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鹿児島県知事候補「青木りゅうこ」フリーアナウンサー(元 日本テレビ)永井美奈子さんと語る

 
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青木りゅうこをよく知るフリーアナウンサー(元 日本テレビ)永井美奈子さんと語ります。

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若者に未来ある県政をしてほしいと願う学生達、そして長年、鹿児島で市民運動を続けて来た人たちから今回の知事選で知事選挙で選ぶ候補がいない、そして女性の選択肢がない、知事選に出て欲しいという女性達の声、さらにはコロナで苦しむ観光業や飲食業の経営者達から何度も何度も背中を押され、公示2週間前に青木りゅうこは鹿児島県知事選挙への立候補を決意しました。

みんなが主役の鹿児島へ。今こそ鹿児島に女性知事誕生を。

県民の声こそマニュフェスト。過去の実績や上から目線の政策を語るのではなく、鹿児島に来て34年。KTS鹿児島テレビのアナウンサー・ディレクターそして出産してからは報道記者として、北は長島・出水の北薩から南薩そして鹿児島の離島、種子島、屋久島、奄美大島、喜界島、徳之島、沖永良部島、与論島まで南北600Kmの県内をくまなく走り回って県民の声をじかに聞き、医師や専門家や妊婦さんを繋げるといった独自の番組作りを続けてきた体験を生かして、今回の知事選におけるマニュフェストを2週間かけて仕上げました。

県民のいのちと暮らしを守る
誰ひとり取り残さない鹿児島に!

報道記者として徹底的に県民の声を聞き、対話を通して番組を作って来た経験に加え、学生から高齢者、そしてプロから現場の声までコロナ禍において詳細に聞き取って自分の政策へと落とし込む、そのベースになったマニュフェストづくりの様子をYouTube動画でご覧いただけます。

青木りゅうこの活躍は、鹿児島には女性視点の番組がないとKTS鹿児島テレビで、ナマ・イキVOICEを自ら立ち上げのMCを務めたことから始まりました。
2児出産後は報道記者として活躍。県内の離島、特に出産や医療をテーマに取材「南の島の産声を守れ」シリーズのドキュメンタリーを製作。

ライフワークは周産期医療や救急医療・福祉の課題研究・提言。

モットーは「愛」と「正直」

2児の母で、あだ名は「ブルドーザー」
走り出したらどんな困難も乗り越えていくぶれない性格からつけられました。

公式サイト&マニュフェストは↓こちらから

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日々の選挙活動は↓
Facebookページ青木りゅうこ(隆子)
https://www.facebook.com/sdgs.aoki.ryuko/?epa=SEARCH_BOX

コロナ禍の中で世界ではドイツのメルケル首相をはじめ多くの女性リーダー達が活躍しています。しかし現在日本には二人しか現役知事はいません。鹿児島の状況はもっとひどくていまだに14の市町村に女性議員はゼロなのです。これでは女性の意見が県政に届くことも取り上げられる事もなく、その下地すらないのです。

コロナ危機など緊急事態であればあるほど女性・母親目線、そして生活者目線から、命と暮らしを守る女性リーダー・女性知事の誕生が求められています。

ヨソモノだからわかる鹿児島の魅力
女性だから母だからわかる命とくらしの大切さ
コロナ禍の今だからこそ求められる女性知事

1962年 北九州生まれ
成城大学経営学科卒
元KTS鹿児島テレビアナウンサーや報道記者として34年間勤務、今年2月退社で4
57歳にして国際医療福祉大学大学院に入学・国際ジャーナリズム・修士課程1年、児童福祉、高齢者福祉、障がい者福祉のスペシャリストを目指す大学生。

ご両親もおじさんもお坊さんという僧侶一家。そして実家は老人ホームを経営。私利私欲がなく、戦争反対、原発反対の平和主義者。

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